子供たちと走り抜けた関西中学受験の備忘録

私たち親子の中学入試までの日々を振りかえり、少しでもこれから挑戦される方の参考になればと思います。

迷路へ…♡マイコ小6の4月中旬

第2回の公開模試。

マイコは自己採点で300点割れ。戻ってきた結果は更にそこから30点も下回っていました。
自己採点、覚えていないところはマル。漢字が間違っていても気づかずマル。
…どこまで自分に甘いんだ💢。
 
5年の第6回、6年第1回、第2回と右肩下がり。さすがにまずいです。
日曜にある志望タイプ別特訓、今は洛南女子コースにいるのですが、本命より高いレベルだからあまり熱心にしなくてもと手を抜いてるのを先生も私も気づいていて、彼女に話すものの危機感は無し。
そのダレダレ具合がココに来て響いてきたようです。
 
切れた母は宣言しました。
GW前にある最難関トライアルでは合格を勝ち取ること(判定が出ます)。
マイコ自らも、5月の第1回到達テスト、6月の第3回公開模試で320点必達すると。
おまけに西大和と神女の両方に合格しなければ、地元公立中学に行きなさい‼️って。